HOUSE

頑丈&安心保証

リブレットの家の建物は、造りにも妥協を許しません。
一生住む家だから建物の構造仕様・基礎・骨組み・耐震・制振・断熱…どれをとっても高品位。
いつまでも変わらない性能と快適をお届けします。
万が一にも安心。全て保険保障住宅です。

べた基礎(鉄筋コンクリート造)

いわき地区というのは割と地盤が良くないところが多いということをご存じですか?
リブレットの家の基礎は建物全体を面で支える一体型の基礎です。ですから一部分だけが沈下する不動沈下に対して優れており、地震や台風などのゆれを効果的に地面に逃がすことができます。地面を鉄筋コンクリートで覆うのでシロアリの侵入を防いだり、地面からの水蒸気を防ぐことができます。

べた基礎(鉄筋コンクリート造)

基礎パッキン工法(床下換気)

基礎パッキン工法(床下換気)

基礎(コンクリート)と土台(木部)を切り離すことで、腐朽菌やシロアリからの被害を未然に防ぎ、建物の耐久性や建材の持つ性能を十分に発揮させます。『シロアリ保障制度』が適用になりますので、シロアリの被害が発生した場合でも10年間にわたり、最高500万円まで補償されます。

次世代省エネルギー基準断熱工事

住宅の断熱は建物全体をすっぽり囲むのが鉄則です。人が洋服を着るのに似ていますね。具体的には天井・壁・床といった建物内と外の境界部分に断熱材を施工します。リブレットの家は断熱性能も高く、次世代省エネルギー基準をクリアしています。

次世代省エネルギー基準断熱工事

高性能サッシ+Low-Eガラス

高性能サッシ+Low-Eガラス

サッシには高断熱サッシLIXIL SAMOSⅡを使用。細いフレームなので窓があることを感じさせない解放感をえられることはもとより、熱の出入りが最も多い窓を断熱化することにより、暑さや寒さ、暖冷房費費コストや騒音といった、さまざまな制約から解放されてより自由な空間設計が可能になります。

木造在来工法+頑丈工法

日本には日本独特の四季があります。
家は、四季の暑さ寒さ、それから地震や台風などいろいろなものに耐えてこそ家族を守れる家になるのです。そういった日本の自然環境に耐えてきた長い歴史を持つのが木造住宅です。
リブレットの家では日本の気候風土に適した木造住宅に強度プラス。長年使える安心構造をご提案します。


柱や梁・桁には、強度があり狂い・割れ・反りの少ない集成材を使用。
2階の床を支える部分は格子状に梁材をくむなど、強靭な床組になっており、その上に厚い合板をプラス。水平方向にも強い造りに仕上がります。

木造在来工法+頑丈工法

耐震構造+制振システム

耐震構造+制振システム

木の家を地震の揺れから守る耐震構造に、さらなる安心を加える『制御システム』プラス。 耐震=揺れに耐える力と制振=揺れを吸収する力が合わさることにより、地震の揺れで変形しやすかった2階部分の揺れを抑え、家具の転倒などの不安をやわらげます。

計画換気(24時間換気システム)

屋内では、さまざまな汚染物質が発生しています。これらを屋外に排出し、新鮮な空気を外部から取り入れ屋内の衛生や住環境の維持を保つことや、人の呼吸、調理に発生する水蒸気なども排出し湿度を一定に保ち、結露を防ぐことにも役立っています。

計画換気(24時間換気システム)

瑕疵担保責任保険住宅

瑕疵担保責任保険住宅

瑕疵担保責任保険付住宅だから、建築途中にも第三者による現場検査が実施されます。お引渡し後も住宅の構造上主要な部分の不具合や雨水の建物内への侵入などがあった場合、補修費や仮住まい費、引っ越し費用まで保険金でカバー。万が一、建物業者が倒産時にも対応し、住宅取得者様に保険金が支払われます。